[2003/07/12](ver3.0.2)
- VBへのアドイン版(αバージョン)を同梱。
- マウスがボタン外に出たときに、ボタンを戻す処理を追加。(ただしこれによりツールチップが出くなった。)
- VCモードで引数無しの関数ヘッダー生成時処理を修正。
- コマンドライン引数に /FB を指定したとき、ファンクションブラウザを起動。
[2003/06/22](ver3.0.1)
- タスクバーのアイコンをダブルクリックしたときの、表示位置がおかしくなることがあったのを修正。
- タスクバーのアイコンをダブルクリックしたときの、Activeなように見えてActiveになっていなかったのを修正。
[2003/06/21](ver3.0.0)
- VC対応。
- ボタンのスキン化。
- クリップボードの監視方法を変更。
- ヘルプファイルを HTML Help形式に変更。
[2003/06/14](ver2.2.4)
- クリップボードオープンエラー時のリトライ処理追加。
- クリップボードの監視が効かなくなる事があるため、リセットで再セットかつ、
クリア時も再セット。(応急処置)
- Friend 宣言の関数に対応。
- 配列を返す関数のとき、関数ヘッダーの結果がおかしくなるのを修正。
- 予約語に [FUNCTION_ATTR] を追加。Public,Private,Friend が [FUNCTION_ATTR]
に置き換わる。
[2003/03/10](ver2.2.3)
- ファンクションブラウザ グループコピーが効いていなかったのを修正。
- ファンクションブラウザ TreeのDrag&Dropの不具合修正(?)。
- メイン画面を表示した状態で、ホットキーによるポップアップメニューから、
ファンクションブラウザを表示したときの不具合修正。
[2003/03/08](ver2.2.2)
- ツールバー非表示時メニューが欠けるのを修正。
[2003/03/07](ver2.2.1)
- ホットキーによる自動貼り付け機能追加。
[2003/02/28](ver2.2.0)
- HDクラッシュにより、最新ソース紛失により ver2.1.11より再作成。
- [ARGUMENT_NAME],[ARGUMENT_TYPE]の置換ミスを修正。
- いろいろfix
[2002/04/30](ver2.1.24)
- クリップボード履歴関連の細かい修正。
[2001/08/19](ver2.1.20)
- クリップボード履歴表示桁数設定追加。
- その他、細かい修正。
[2001/04/29](ver2.1.16)
- ホットキーでメニュー表示。
[2001/04/06](ver2.1.13)
- クリップボードにコピーしたファイルの名前をテキスト化してクリップボードに入れる機能を追加。
[2001/04/01](ver2.1.12)
- クリップボード履歴機能で、履歴情報を保存し、再起同時、前回の状態へ復元。
[2001/02/27](ver2.1.11)
- クリップボード履歴機能でクリップボードをオープンできない場合があり、
それによって落ちる点を修正。
[2001/02/25](ver2.1.10)
- クリップボード履歴機能追加。
[2001/02/04](ver2.1.0)
- 開発環境をVB6に変更。
→必要なランタイムもVB6なった。
- ホットキー機能追加。→いちいちマウスを持ってボタンを押すのが面倒だった。
- 最小化時タスクトレイに格納。→ホットキー機能により、画面上にいなくても良くなった。
というか、邪魔になった。
- クリップボードへの処理がおかしい場合があった点を修正。
[1998/09/26](ver2.0.10)
- グループ削除時のエラー解消
- 関数ヘッダー 全角スペースでスペースを取っていたときの対応
[1998/09/16](ver2.0.7)
- ファンクションブラウザ グループの階層管理
(ただし、並び順については現在修正中)
[1998/09/12](ver2.0.5)
- ファンクションブラウザルーラ追加
- フォーム位置保存修正(最小化時の保存しなかった点を修正)
[1998/09/12](ver2.0.3)
- ファクションブラウザ ライブラリフォルダ選択可能
- 細かいバグフィックス
[1998/09/11](ver2.0.2)
- 最小化時の強制終了
- メニューのサイズ設定ミス
[1998/09/05](ver2.0.0)
- ファンクションブラウザ
- Property・Event関数時の不具合修正
- ツールバーアイコンサイズの設定
[1998/02/11](ver1.0.0)
- 関数宣言を解析してヘッダー部分の文字列を置換する機能
- 最小化可能
- 常に手前に表示可能
- 設定データをINIファイルに保存(レジストリにゴミを残したくなかった為)
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